住宅用火災警報器 設置義務について
平成18年6月1日より住宅(共同住宅を含む)に対して住宅用火災警報器(住宅用防災警報器)の設置が法令により義務付けられました。
これは、平成15年中の住宅火災における死者の数が17年ぶりに1,000人を突破したことや今後迎える高齢化社会とともに住宅火災による死者数の増加が懸念されていることなどから、消防法の改正が行われ、その設置が義務付けられたものです。
なお、既存の住宅等については、千葉市では、千葉市火災予防条例により、平成20年5月31日まで猶予期間が設けられています。
サンキコーポレーションは、千葉市『美浜区』で唯一専門業者として地域社会に貢献しております。
住宅用火災警報器とは?
住宅用火災警報器は、大きく分けると、『煙』に反応するタイプ(煙式)と、『熱』に反応するタイプ(熱式)の2種類があります。
メーカー別 住宅用火災警報器 住宅用防災警報器
全て電池式の住宅用火災警報器です。ドライバーでネジ止めすることで、配線工事をすることなく簡単に取り付けすることができます。
商品購入の際はメールフォームから問い合わせください。
住宅用火災警報器に関するお問い合わせ